日本スポークンワーズ協会

声と言葉の、明日へ。

メンバープロフィール

URAOCB (うらおーしーびー)

90年代後半から2000年代まではDJとして活動。2009年より都内を中心に「スポークンワード」と呼ばれるポエトリーリーディングと音楽を合わせたパフォーマンスを開始。2015年、ファーストアルバムCD『STRAIGHT LANGUAGE』を発売。2016年、音楽ユニット『The Punky’s Dilemma』に参加。2017年、『TOKYOポエケット』スペシャルゲストを務める。

コーリング

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大島健夫 (おおしまたけお)

1974年千葉県生まれ。
2007年、『詩のボクシング』神奈川大会出場を機に詩の朗読を始める。2014年、24時間朗読ワンマンライヴ完遂。2015年、ベルギーのモンスで開催された国際ポエトリースラム『SLAMons&Friends2015』に三角みづ紀・橘上とともに出場、準決勝進出。2016年ポエトリー・スラム・ジャパン優勝。フランスのパリで開催されたポエトリースラムW杯で準決勝進出。同年イスラエルのテルアビブとエルサレムで開催された国際ポエトリースラム『Israel Slanstival』に出場。

大島健夫オフィシャルサイト

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菊池奏子 (きくちかなこ)

1987年岡山県生まれ。
2007年より朗読を始める。2008年、第2回活水文学賞詩部門・小説部門最優秀賞W受賞。2009年、第3回活水文学賞詩部門優秀賞受賞。2012年、詩のボクシング全国大会個人戦優勝。降りはじめの雨のようにあなたの皮膚と耳をひそやかに潤す水滴になれますように。2014年よりハワイ島在住。

みちばたスケッチ

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黒川武彦 (くろかわたけひこ)

1975年生まれ。
高円寺古書店アバッキオ店主。詩を他分野と組み合わせて可能性を探るイベント『詩×』主宰。演劇ユニットモメラスメンバー。詩と音のユニット『Dialogues』リーダー。ポジフィルムと詩を組み合わせた映写機作品も制作。記録撮影、PV、短編映画等映像制作にも携わる。

poem on chair

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死紺亭柳竹 (しこんていりゅうちく)

1973年鹿児島県生まれ。
2004年、SSWSグランドチャンピオントーナメントベスト4。SPOKEN WORDSレーベル『過渡期ナイト』オーナー。『TOKYOポエケット』ポエトリー部門ディレクター。

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廣川ちあき (ひろかわちあき)

1996年富山県生まれ。
中学校在学中に俳句を、 高校在学中に短歌を作り始める。 2016年から自由詩の創作とポエトリーリーディングを開始。 東京近郊でライブ活動を行うほか、英語詩の翻訳も手がける。

アップルパイと塩むすび

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モリマサ公 (もりまさこう)

1972年東京都生まれ。
2009年、SSWSグランドチャンピオントーナメント準優勝。kindle第一詩集『日曜は父親と遊園地に行こう』、第二詩集『絶望していろバーカ』七月堂。

よぼよぼのラッコの最期


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